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「優しい心」ふたたび

f0175804_848378.jpg 今から3ヶ月半前のこと。バージニアで暮らすブログフレンド、梓さんから嬉しいコメントを戴きました。我がブログを読んでくださり、わたし達のことを「本当にオシドリ夫婦でらっしゃいますね~♪」と。日常の他愛もない暮らしを、ただ綴っているだけで、チョッピリ照れくささを感じました。渡米直後、女性を大切にするカルチャーに接し、わたし達の様子に重なるところがあったんだと思います。

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 女性を優しくエスコートするアメリカ男性を尊敬しています。そんなアメリカが、子どもの頃から大好きでした。大人になったら、結婚したら、絶対そんな男性になろうとずっと決めていたんです。梓さんが驚かれたアメリカ男性とは、「驚いたのは奥さまのお供で、ご主人さまがお買い物にお付き合い。試着室の前でず~っと待ってる姿でした」と。これこそ、わたしが憧れてきた男性像です。


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  たまたまこのコメントを戴いたきっかけ。それはその数日前の我がブログ。奥さまがお気に入りのアーティスト川村隆一さんのライブでのこと。ときどきは一緒に観客になるんですが、この日は奥さまだけがホールへ入ったんです。わたしは2時間ばかり、ロビーで一人読書をしながら、ひたすら待ちつづけました。こんな時間が堪らなく好きなんです。ライブが終わって、笑顔で戻って来る奥さまの顔を見ながら出迎えるのです。

f0175804_7541543.jpg そしてそのときのコメントに、「英語でブログして戴きたくなりました。そしたら主人にテキストブックとして、読ませてあげたいです」と。そこで今朝のブログになったんです。会社の女性にお願いし、英訳して貰いました。梓さんのおご主人さまに、読んで戴けたら嬉しいです。

「優しい心(7月6日)」をふたたび。

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 It is 「Ikirukotoba anatahe」to word where it lives presents to the interior fairly ahead. It put in order on the bookshelf, and I was not reading. t was recalled, and it brought it at waiting time until the live of last week. Then 「Well,I'll waiting here!」It was finished to read in none of lobbies that were at a dash for two hours. The end on page 229 was connected by "Burning of happiness was received and here became warm, too, if coming near to a lucky person".

f0175804_757246.jpg  Half a year passes, and it by return in the early one this year. One week starts passing in July.
It was possible to have seen the old year out safely before last spring, it spelt in a new mind on the day of the new year, and it spelt it in the blog on the previous homepage.
"I will make this morning a day on which it looks back returning to the first me this year, and renewing by such a thing. And then, for New Year's Eve 「ready go!」
"
f0175804_7575432.jpg  I often say the word「okagesama」. It is because I think I got support and cooperation of surrounding people. All living things cannot never live even in man and flora and fauna to live in this world alone. It mutually has a good relation and , helping, it cooperates each other, and it is possible to live.

  "Needing it to love with not only the person in the presence but also a surrounding person might be genetle feelings and be the action.The soft heart might be necessary to build a happy relation with a surrounding person,and to associate good.Because I was born as man, I want to keep having a gentler mind. I should be happy to keep having gentle feelings.
"
"I want to be gently also to me nice to the person. There is a problem in my mind when it is not possible to oblige others. If I found the problem that is solved one by one.
"
"It is proof that grows up as a person whenever it can be gently to the person always. I think there is my happiness in that. It is made to think in such a way.
"

f0175804_805549.jpg  "The heart throbbed to my word. And then, I was read in the lobby, and consented of sentences that exist in [Ikirukotoba anata e] , Read feelings ahead. What the other party wants is seen through, and it is done. Don't do other party's unpleasant thing. Love is imagination. Now, what Sunday I would like to present for.
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by shizuo7f | 2008-10-19 08:03 | 奥さま | Comments(29)
Commented by kazu5217 at 2008-10-19 08:27 x
日本人の男は(自分のことですけど)ほんとうだめですね。
どうにもこうにも自分勝手で労りとか感謝の気持ちとか思いやりがうすい。先日、些細なことで冷戦状態2日ほど続いてたんですが、元はといえば自分の何気ない一言。堪えました(^^)
Commented by shizuo7f at 2008-10-19 09:35
Kazuさん、おはよう~。
ご自身を分析されたんですね。
でもkazuさんは、奥さまを愛する優しい日本人男性と思います。
最後のコメントからも伺えますよ。

一般論なんですが、日本人男性は「不器用」。
先ず嘘がつけず、そして寡黙、更に愚直。
ずっと昔から、「男性の理想の生き方」なんですよね。

わたしも自己分析すると、嘘はつかないし、愚直と思います。
ただ寡黙ではありません。
出来るだけ気持ちを言葉に出すタイプです。

奥さまと楽しい日曜日を~♪。

Commented by 依田竹司 at 2008-10-19 17:41 x
とんできましたぁ~~。
会社の同僚さんが凄い!!
そして shizuoさんも凄い!!
この頃読書もしてないし・・・
川村隆一ライブに行く奥さん叉凄い!!
演歌じゃないですね!!嬉しい!!
僕もニューミュージュック系ですので^。^

レストラン経営してた当時はフランス語調べたり・・大変でしたが、
此のなが~い文章を^。^
感激です!!

Commented by SAKURA at 2008-10-19 18:33 x
日本の男性は寡黙で愚直・・・。
私も古い人間なのかなぁ・・・それはそれでいいと思います。
女性からしても優しくされることに慣れていないので、急に優しくされてもどう反応したらいいのかわからなくなっちゃいます。
何年か前に主人が玄関に置いてあったごみの袋をみて、出勤するついでに出して言ってくれると言ったのですが、「男の人がゴミ袋持っているなんて、みっともないマネしないで。」と断りました。
男性も変わらなくてはいけないのかもしれませんが、受け入れる側の女性の意識も変わらないとダメなんですね。

それでも「風呂・メシ・寝る」だけというのは勘弁してほしいな。
幸いウチのダンナさんはよくお話ししてくれます。
休日は買い物も一緒に必ず行ってくれます。
ウチのダンナさん曰く『本当に相手が困っている時に手を差し伸べてやれるのが優しさ』なんですって。
Commented by kazu7477k at 2008-10-19 19:46
私は乱読で 本屋で見出しト1~2ページを斜め読みして気に入ったのを買ってきます。大雑把でいけない選定ですね
横文字はダメです
shizuoさんの足元にも及びません 現代人ではないですね
Commented by shizuo7f at 2008-10-19 21:07
竹司さん、こんばんは~。
難解な表現、やたら長い文章を、よく引受け英訳してくれました。
海の向こうまで届けたくて、
つい軽くわがままを言ってしまいました。

それぞれ生き方、暮らし方は、
夫婦の数だけあるんだと思います。
みんな一緒でなければならない事はありません。
家庭の主婦だって、いろんな楽しみがあってもいいんです。
そう思います。
Commented by shizuo7f at 2008-10-19 21:29
SAKURAさん、こんばんは~。
昔からの残すべき良き慣習、
守らなければならないモラル、いっぱいありますね。
反面、時代につれて変化している部分も。

我が奥さまも、SAKURAさんと一緒。
やはり少なからず、外では男女の役割に拘るところがあります。
でも二人だけの中では、素直な気持ちで暮らしています。
大切なパートナー、
誰にも気兼ねせずの自然体スタンスですね~。

Commented by shizuo7f at 2008-10-19 21:38
和さん、こんばんは~。
一緒ですよわたしも、
いやわたしの方がもっと大雑把かも。
本でも映画でも、タイトルだけで決めることあります。
正直、大当たりじゃないときもありますよ~。
でも成るべく、外れと思わないようにしてるんです(^_-)。

好きなこと、興味の対象はみんないろいろ。
一緒でなくてもいいと思っています。
Commented by elliottyy at 2008-10-19 21:42
私はイギリス人と国際結婚しています。
子どもたちを見ていると、本当に小さなころから紳士になる教育を受けているな~って思います。
ドアの近くで後ろに人がいたらその人のためにドアを持って置くなどなど。。(笑)

でも日本にも素敵な紳士はたくさんいらっしゃいます。(笑)

また遊びに来ますね♪
コメントとっても嬉しかったです☆
Commented by bela flor at 2008-10-19 22:23 x
shizuoさんご夫婦は理想的な仲良しご夫婦だといつも思っています。

私が夫に 気づくか気づかない程度の優しさをもらえると嬉しいです。
そして付かず離れず?の関係が良いです。
  …などと理想を申しましたが この気持ちいつまで続くかな?
夫の気持ちは全然考えていない自分勝手な考えのbelaでしたー
Commented by kawazukiyoshi at 2008-10-20 12:42
私どもとは、大違いですよ。
あなたたちは「おしどり夫婦」
そうありたいものです
今日もスマイル
Commented by たらばかにこ at 2008-10-20 13:34 x
本当に、「優しさ」って、カッコいいし、愛情あふれてるし
一番人に必要なことですもんね。
その「優しさ」を、自然とできるように、自然にするような考えに導いてくれた環境もあるのかもしれないですね。
人との出会いとかも・・・

ここは、本当に今自分が何を忘れているかを、教えてくれる教室かもしれません、私にとって。
本当に感謝しています。
Commented by shizuo7f at 2008-10-20 20:16
elliottyyさん、こんばんは~。
お出でくださり、嬉しいです♪。

狭い国内であっても北と南、文化の違いを感じます。
外国ともなれば尚のことでしょう。

ヨーロッパの中でも、イギリスはお手本にすべきところがいっぱい。
優しさや思いやりの気持ちをを自然に行えるって、人として格好いいですよね。
そんな人間になりたいと思っています。
ちびッ子紳士、さすがイギリスです。
Commented by shizuo7f at 2008-10-20 20:16
belaさん、こんばんは~。 
何処にでもいる平凡夫婦のわたし達。
「理想的な仲良しご夫婦」だなんて、そんなに誉めても何も出ませんよ~^^。
でも素直にお言葉戴きます、「有難う~」。

ご馳走の好みの味付けも、人によりいろいろ。
パートナーにどうされたいのか、どうしたいのか。
いろんなパターンがあると思います。
仰るように優しさがあれば、どう表現されても嬉しいですよね。

いつまでも仲良く、キャッチボールしてるような夫婦でいたいです。

Commented by shizuo7f at 2008-10-20 20:17
Kiyoshiさん、こんばんは~。
二人のこと「おしどり夫婦」だなんて。。。(^_^;)
一度も思ったことありません。

そう言われてみて、
改めて「仲良し」とはどんなことか。
一杯やりながら、今夜の二人のテーマです(^_^;)。
Commented by shizuo7f at 2008-10-20 20:18
たらばかにこさん、いらっしゃ~い。
ほとんど休日は二人で過ごしています。

先日、出かけたショッピング先で見た光景です。
初老夫婦が寄り添い、
スイーツ店の前で、何やら会話していたんです。
「何にする?これがいいね」って、
それは恋人のように微笑ましい二人。
何だか胸がじ~んと熱くなりました。

仰るように、「優しさ」って、格好いいですね。
それは見える優しさ、見えない優しさどっちでもいいけど。。。
ただわたしは、見えるほうを選んでるだけです。
Commented by sgr813 at 2008-10-20 22:59
アメリカの男性に負けず劣らず日本の寡黙な男性もお手本にして欲しいと思っていますよ。
↓・・・映画を見られたんですか?
本は我が家にも有ります。
読んでいて追い詰められていくようでドキドキしながら読み通しましたよ。
Commented by 梓の小鳥 at 2008-10-20 23:20 x
ンまぁ!
主人にこんな素晴らしいプレゼントを用意なさって下さってたのに お伺いするのが遅くなってしまって申し訳ありませんでした!

我が夫のレディファースト?は (昔風ですから・・) 習慣の所為だと思うんですよ。 (笑)

そこへ行くとShizuoさんの奥様へのお心遣いには誠意が篭ってます。 日本男児としての伝統を打ち破って、 というのは勇気も強い意志も要ったことでしょうから・・・。 
夫が妻に示す優しさって感謝の気持ちも含まれてるんじゃないでしょうか。 
さださんの関白宣言の様に臨終の床で感謝されるのはそれはそれで嬉しいことかも知れませんけど 感謝というのは矢張り日常その場その場でお互い表わしあった方が自然なんじゃないかなぁ、 とも思うんですよ。
Shizuoさんはそのお気持を素直に表現される事を実践されてるのだから ますますお偉いなぁ、 と思うのです。

夫へのプレゼント、 有難うございました~♪
明日から出張なんでバタバタしてるので少々時間がかかると思いますが 帰宅したら早速Shizuoさんから、 って渡しますね。 喜ぶでしょう~♪
有難うございました!
そして訳して下さって会社の女性にも心からお礼をお伝えくださいませ!
Commented by shizuo7f at 2008-10-21 06:02
グランマさん、おはよう~。
思いもよらぬ自分への優しさを知ったとき、
わたしは本当に嬉しく感動します。
だから奥さまへの接し方も、
本当は「寡黙」という選択もありかと思います。

「いい子だね」って、言われながらの子ども時代でした。
いわゆる今でいう「誉め育て」られたのです。
有頂天にはなりませんでしたが、自然に。。。
多分、いつも言われ続け育てて貰ったからかも知れません。
わたしの「見える優しさ」は。

そうですか、「PS.・・・」、
本をお読みになってたんですね。
映画も良かったですよ~。
Commented by shizuo7f at 2008-10-21 06:23
梓さん、おはよう~。
3か月越しのささやかなプレゼントです。
どうぞお受け取りください。
。。。と言うより、わたしの勝手な押し付けかも(^_-)。
またいつかご主人さまのご感想の一つでも、お聞かせ戴けますと嬉しいです。

わたしの奥さまへの接し方、
たぶん多くの男性は、違和感があるかもしれません。
そうさせてくれる我が奥さまに、わたしは感謝しています。

仰る通り、「嬉しい」「ありがとう」「感謝してるよ」。。。
その場で言葉にしちゃうんですよ、わたし。
例えば、さっき朝食したんですけど、
用意してくれた奥さまに「ありがとう~」。
毎日がこんなです。

ご主人さま、出張お気をつけて。
ハイ、あらためて会社女性にお礼を伝えます。
Commented by shizuo7f at 2008-10-21 06:40
グランマさん、わたしの勘違い(ペコリ)。
2週続きの土曜日に観た、
「P.S. アイラブユー」を勝手に想像しちゃいました。
Commented by ウッシー at 2008-10-21 08:14 x
長らくご無沙汰いたしました。
shizuoさんの、ブログに来ますと、何か、こそばゆくなるというのが、私の本当の気持ちです。それは、あまりにも私が違う環境にいるからでしょう。
良いとか、悪いとかではなく、平行線は永遠に平行だ、というような気持ちになるのです。(へんてこりんな表現ですが)
古い男には古い男なりの思いやりや、女房への愛情があると信じていますが、私も古いので、主人が自分にこうしてくれた、ああしてくれたとは、書けません。むしろ「くそジジイメ!」と言うようなことを書くほうが落ち着くのです。(^_^.)
こき下ろしても、その人物を否定するわけではなく、ありのままに受容しているわけですが・・・
これからも、shizuoさんは、shizuoさんご夫妻の美しい愛の姿を発信なさって下さい。一方、私は「孫の手」で、こそばゆい所をかきながら、記事を拝読させていただきます。(笑)
Commented by kawazukiyoshi at 2008-10-21 14:38
今日はよい天気です。
でも、薄く霞がかかっているような淡水河です。
今日も同じに、
ぱぴぷオルガンを聞いて帰ってきました。
返事が送れて、コメントにも失礼ばかりです。
今日もスマイル
Commented by 徒然草 at 2008-10-21 17:50 x
shizuoさんこんばんは※※
ご無沙汰してすみません。
いつもshizuoさんのブログ拝見して、我が頑固亭主に爪の垢でも飲ませたい!心境です!!
心のうちでは労わりの気持ちはあるようですが、一切言葉や態度には出しませんよ!!

shizuoさん、いよいよ世界中に羽ばたき開始ですね。
素晴らしいです!!
私など 辛うじて”shizuo”さんの単語くらいです。

Commented by shizuo7f at 2008-10-21 20:40
ウッシーさん、いらっしゃ~い♪。
ブログやってて手に入れたこと、いっぱいあります。
まず一番は、一日一日をより有り難く、
大切に暮らすことができるようになったこと。
これは大きいですね~。
こうして、ウッシーさんほか皆さまとお話しできることもです。

あらためて知ったこと。
それは、周りの人みんな、考え方や生き方が違うということ。
だから世の中面白いんだと思います。
これには正解、不正解はありませんね~。

そして、
みんな真剣に生きてるってことも、改めて。
Commented by shizuo7f at 2008-10-21 21:08
Kiyoshiさん、こんばんは~。
こちらも昨日今日はチョットぶり返し残暑、
そしていい天気でした。
公私ともにお忙しいようですね、何よりです。

パイプオルガンをお聞きになったんですか。
良い音色ですよね♪
また作曲意欲が沸き上がったことでしょう。

Commented by shizuo7f at 2008-10-21 21:21
徒然草さん、こんばんは~。
そうですね、久しぶりに来て戴き嬉しいです。

なにを仰るんでしょう、優しいご主人さまに。
そうか~、「心のうちでは労わりの気持ちは・・・」と。
それ以上の贅沢言ったら、駄・目・で・す・よ~(^_-)。

ある意味不器用なわたし、
だから「見える優しさ」選んでるだけです。

「いよいよ世界中に羽ばたき開始・・・」って、
えっ、英文のことですか?
これはいつも明るく素敵な会社の女性、
オーさんが快く引き受けてくれたんです~。
Commented by mieちゃん at 2008-10-21 22:48 x
shizuoさん、今晩は~☆
の~んびりと、やって来ました。
人それぞれの人生があり、考え方もさまざまですね。
そんな中でも、優しい言葉・感謝の言葉は気持ちを和らげてくれます。
言葉に出すほうが良いですね。
嫌な事があっても、ちょっとした言葉で救われる事があります。
このブログは、優しさがあふれています。
Commented by shizuo7f at 2008-10-22 05:20
mieちゃん、おはよう~☆。
その通りですよね、「人生いろいろ」です。
一緒でなくてもいいんですよね。

最近思うんです。
自分らしく、今の自分で百点満点って。
自分を責めない、周りを責めない。
だって自分はひとりしかいない、
あのひとにとって、自分はここにしかいないんだから。

大切な人が望む自分であればいいですよね。
忘れかけてました。
「いきいき過ごそっ!」。
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