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肩寄せ合ってなかよし会♪

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 眼のさめるような鮮やかな緑。
周りの仲間にも聞こえたと思います、思わず、「わぁ~、綺麗!」。
山門をくぐったら、手入れの行き届いた芝生が目の前に。
ボランティアガイドさんの説明も、わたし一人の声でかき消しちゃいました(笑)。
その奥にデンと立つ立派な仏殿。

 やって来ました、はるばる富山の国宝瑞龍寺(ずいりゅうじ)。
屋根に葺かれた鉛板は、なんと!総重量が47トンも。
「鉛の銃弾に換算し…」、数百万発?、んん数千万発かな?、自分の歓声で聞き洩らしちゃいました。同行した仲間に今度会ったら聞くことしします。ここんとこ、テストに出たら答えられないよね(笑)。

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 出発進行~♪ なかよし会の大型バスに揺られて着いた先、そこはお昼をとるために立ち寄った合掌村の白川郷。

 超大型バスに13人、贅沢ですね~。

 
 バスを降りるとピンクが可愛いタチアオイ(立葵)が。
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 よく知っていますね~、仲間の一人。「下から順番に花が開くんだよ。梅雨明けの頃、茎の先端まで咲きそろうんだ」、「へぇ~」と感心しながらうなずくわたし。タチアオイは季節を計る物差しのひとつ、昔の気象予報士さんみたいだね。


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f0175804_2121013.jpg  さぁ~、到着!目的の研修視察地に着きました。
遊びばかりの「なかよし会」ではありません(笑)。一年生人権擁護委員のわたしにとって、初めての親睦兼ねた自主研修視察。

 今どきネットなどで調べれば、何でも瞬時にわかっちゃう。でも足を運び、この目で確かめ、会話して、やっぱり時間を掛けての視察は大切です。

 配偶者からのドメスティック・バイオレンス(DV)、政府調査によれば20人に1人の女性が生命に危険を感じる暴力を受けていた報告があるそうです。そんな方のいわゆる駆け込み寺、そこを視察しました。




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 「お疲れさま~、乾杯!」。勉強の後の一杯は誰もが笑顔、和気あいあい、和やかに宴が。ビール、焼酎、熱燗…、さしつさされつ呑むほどに。

 「じゃあ、場所を変え二次会ってことで~♪」。
酔いもまわり、気分も最高潮!頬ほんのり染めて、ほろ酔い気分で握るマイク。
勿論、うたう歌は60年代の取っておき。

f0175804_2181434.jpg ええ、その腕に絡む手は誰かって?問題になることはないけど、取り敢えずツーショットは止めました(笑)。我が奥さま、「よかったわね~♪」。と言う事で公認なんです。イケメン大好き奥さま、物わかりがよく、よき理解者です。



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 お陰さまでぐっすり寝られました。目覚めよくバイキング朝食の美味しかったこと、もう最高!周りをみたら、わたし一人がパンでした。


 ♪二度と帰らぬ 思い出乗せて~。
まるで修学旅行、集合写真もバッチリ撮って。どの顔も溌剌、素敵な高校生。
ガイドさんの説明にうなずき、微笑み、何10年振りかの初々しさが。

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 何を隠そうこの仲間達、男性、女性、ほとんどが元教職者、それも校長先生なんです。当時は、「そこの君、静かに!」、なぁんて言ってたのかな。
でも今日は可愛い、素敵な高校生。勿論わたしも素直ないい子、悪ふざけはしません。

f0175804_21124098.jpg 「この柱の面取りはなんて言うのでしょう?ご存知の方はいますか」。
ガイドさんの質問に、だぁれも手を挙げません。
そうだ!きょうのブログの問題にしようかな。ご褒美はないけど、わかった方へは「がんばったね~」って褒めてあげましょう(笑)。

 

 高速を飛ばし無事帰還。
グッドタイミング、迎えに来てくれた我がお嬢さまのクルマと同時に駐車場にゴールイン。隣りに座る仲間が、「いいわね~♪」。ちょっぴり自慢気に、笑顔で返したわたし。ただいま~♪
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by shizuo7f | 2011-07-27 21:19 | ボランティア | Comments(46)

コクリコ坂から

f0175804_2172154.jpg ♪上を向いて歩こう 涙がこぼれないように~。

 街は活気があり、明日が明るい日と誰もが信じていました。
口ずさむ歌も、何だか希望が沸いてくるような。

 そう、ご存知ですよね、あの坂本九ちゃん。笑顔が素敵で、みんなから愛されていました。勿論、わたし達も今でも大好き。



 この日のスクリーンの中の時代は1963年。
日本中が燃えていた、みんなが生き生き暮らしていた時代です。

 東京オリンピックを翌年に控え、日本にも新幹線が、東名高速道路が…。
子どもながらにも、ワクワクしてたのを思い出しました。

 あの時わたしは、クラスの女生徒から憧れの中学一年生。すみません、当時の願望がかなり入っています(笑)。



 勿論、まだ我が奥さまとは出会ってもいません。あなたの1963年はどんな頃でしたか?


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 観たんです、国道をひた走る聖歌を。白い煙をたなびかせ、誇らしげに走るランナーを。
近くを走るというので、学校から揃って沿道で声援した光景、まだハッキリ覚えています。そんな時代がスクリーンに。

 f0175804_21121194.jpg上映されるわずかの時間に、当時の光景が浮かんだのです。
いつもの席に座ったわたし達。周りは、若いカップル、熟年カップルが。どうしたことか、ちびっ子はほとんどいません。

 ジブリ作品なんだけど、しっかりした大人向けの作品だからかな。7月の二人のシアターは、 「コクリコ坂から」 。

 当時の横浜は、素朴さがアチコチに残っていました。
なんだかほんわかした気持ちになる風景が。
祖父がやっていた医院を改装した下宿屋、この家がこの映画の舞台です。

 松崎海(長澤まさみさん)は高校2年生。
毎朝、眼下を行き交う船舶に信号旗を掲げていました。
U旗とW旗、後で知ったんだけど、「安全な航海を祈る」というメッセージ。

 亡くなった父が、「やぁ~」と帰って来るのではないかという思いも込めて。


 ある日訪ねた新聞部。部室は通称「カルチェラタン」と呼ばれる3階に。
1年先輩の新聞部部長の風間俊(岡田准一さん)、ひょんなことで代わりに新聞のガリ版を切る手伝いをすることに。

 海と俊の関係は急速に近付いていきます。互いに好意を抱き始めていることに気づく二人。これが恋なんだと感じ始めます。そんな折り、それぞれの出生の秘密を知ることに。少しずつこれまでの関係がぎこちなくなっていくのです。

f0175804_21161938.jpg いいなぁ~、まるであの頃のわたしみたい。
そう、こう見えても、異性を純粋に慕っていた少年だったあの頃の。

 観てよかったです。
すっかり月一映画のわたし達。もう映画を観る事がライフワークのようになっています。

 それでも久しぶりに観たように、「よかったね~」「懐かしかったわ」。
まるで海と俊みたいなわたし達、すっかりそんな二人でした。
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by shizuo7f | 2011-07-20 21:26 | 映画 | Comments(38)

運命のボタン

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 赤いボタンを前に迷い続ける二人。
「どうしよう」「そんなこと出来ない」「でも1億円」。
道徳的な自分と、苦しい生活から逃れたい自分と、おんなじ自分が頭の中で交互に。
ジレンマに迷いながらも、とうとうボタンを!
その瞬間に、想像を超える事態が!

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f0175804_2136114.jpg ときどき出掛けるレンタルショップのツタヤ。新作、旧作楽しい映画がいっぱい。

 「これにしようか!」
「そうね~、面白そう♪」。

 暑い夏、節電の夏に相応しい映画を、見つけたDVDは、キャメロン・ディアス「運命のボタン」。






 ある日の明け方のこと。
ノーマ(キャメロン・ディアス)夫妻のもとにひとつの箱が。
「何だろう?」。開けると中には、赤いボタンが付いた小さな装置。

 その日の夕方、謎の男がノーマを訪ね、「このボタンを押すだけで、貴方に1億円(100万$)をさしあげましょう。でもその瞬間にこの世界のどこかで、知らない誰かが死ぬことに。わたしのこの提案を受けるかどうか、24時間以内に返事を。勿論、誰かに言えば、この取引は無効です」。

f0175804_21384241.jpg 二人は道徳的ジレンマに迷います。
1億円が頭にチラつき、生活が苦しいこともあって、迷った挙句にボタンを。

 その瞬間に言われた通りの想像をはるかに超える事態が!

 家族のために1億円が欲しかったノーマ。
暫くして、約束の1億円が。

 







 赤いボタンの装置。こんなふうに次から次へ、誰かの手元に…。
怖いですね~。誰ですか、「わたしのところへもそのボタンを」なんてチョッと思ったのは(笑)。

 優越、達成、顕示…。支配、攻撃、避難…。み~んな人間の欲望。
誰だって自己実現を達成したいと思うもの。勿論、わたしだって真剣に。
生きていく人生で、暮らしの中で、行動するきっかけになる「欲望」。
心も肉体も、健康を維持するうえでなくてはならないモノですよね、人間の欲望。

 二人で楽しみたい、面白い映画が観たい。
いつもわたし達、二人一緒、これも本能の欲求かも(笑)。


f0175804_2141289.jpg 映画館といっしょ、エンディングロールまで。
横を見たら、まだスクリーンに、いや画面に入っていた我が奥さま。
 
 ひょっとして!
欲しいと思ったのかな、赤いボタン(笑)。










f0175804_21414055.jpg さっきまで暑かった隣りの部屋に、ヨジズ越しの風がスゥ~っと。

 さぁ~、明日から4連休♪
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by shizuo7f | 2011-07-15 22:00 | 映画 | Comments(38)

お洒落宣言

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 「やっぱりいいなっ、こんな靴!」。
タッセルも付いていなければ、靴ひもベルト一切なし。
ズラリ並んだ中のうち、目が行ったのはシンプルなステップ・イン。
手にしたその靴またの名は、つま先突っ込むだけで履けちゃうスリッポン。

f0175804_1916257.jpg セッカチになったのかな?それともお洒落度が高まったのか?
いやいや、そうは思っていません。靴選びとはいえ、冒険避けた安定志向、ただ保守的になっただけかも(笑)。

 半年前に新調したローハーに続けて、今回も紐なし、それもおんなじ黒を。特徴はと言えば、周囲のステッチが印象的。

 「いいんじゃない~♪」。
奥さまのひと声が迷いをふっ切ってくれたのです。
簡単に決められなくなった最近のわたし。どうしちゃったんだろう?
たかが靴、されど靴、でも…、どうでもいい事なのにね(笑)。

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 還暦過ぎてもう1年、60代に入った最初の1年がもうじき過ぎようとしています。意識しないと言えば嘘になる。

 何がって?いえ年齢のこと。「もう年だから」はわたしにとっては禁句の言葉。出来る限り、そう思わないようにしています。

 損はしたくありません。いえ、年齢の捉え方のこと。
着るモノ、履くモノ、身に付けるモノ、お洒落までも、すべて年齢を基準にしたくくり方。そのことによって、大きく狭まる暮らし方、望みませんね~。
誰が決めたかそんな事、「もう年だから」と勝手に押しつけ、お断り!(笑)。

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 「年相応の装い」よりも、「見た目年齢に相応しい装い」をしたいと思います。その為にも、見た目の年齢を上げたいです。

f0175804_19191915.jpg 誰もがいつまでも「若々しく」いたいと思うのは自然なこと、勿論わたしだって。

 似て非なる「若々しい」と「若作り」。
「若作り」したいとは思わないけど、チョッとした意識の持ち方で、大きく変わるんじゃないかなと。
なりたい自分を目指す為にも、ちゃんとイメージを持っていたいと思います。






 つい言っちゃいそうな「もう年だから」。あなたは言ってませんか?
わたしは決して言わないでおこうと思っています。むしろその逆、これから益々お洒落は大切。

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 元々、分類すればカタチから入るタイプのこのわたし。見た目の「若々しさ」があれば、明るい人生へのキップを手に入れたようなもの(笑)。

f0175804_19232848.jpg 断っておきますが、知ってるんです。そのもとは内面から来るものだということを。
ご承知のように「若々しさ」は、外見だけのことではありませんよね。

 これまでのように、いろんなことに興味を持って、その為の行動を通して生き生きしていたいです。そして、物事前向きに、どんどん新しいことにチャレンジしていく意欲。これらがあって、「若々しさ」に繋がると信じています。

 もっとナイスに!
今ここで改めて言っておこうと思います、自分自身にお洒落宣言を。
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by shizuo7f | 2011-07-10 19:37 | お洒落 | Comments(52)

格好いいなっ!スイスイ颯爽と♪

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 脇目も振らず、ただ、ひたすらに。
軽快にペダルを踏むのは、どこかで見た少年。
誰かと思ったら、んん?
なんと!幼稚園年長さんになったばかりのたっくんだっ!
家の周りをグルッと一周、す、凄~い♪

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 ばぁばの前を、じぃじの前を得意顔。
直ぐにわかったよ。アピールしてるんだね、「ぼく乗れるんだよ!」って。

 凄いね~、もうこんなに、スイスイ。
颯爽と駆けるその姿、格好いいなぁ。

 ばぁばとママ、そしてみなお姉さんが何やら楽しいお喋りを。
じぃじはわかったよ、「ねぇ、ぼくのほうを見てよ!」って。

f0175804_20541588.jpg ちょうど1年になるね。
あの頃は、幼児が乗る自転車で。
それもよ~く見ると、右に左にちっちゃな補助輪が。
それでも乗ってるつもり、走ってるつもり、隣りのお兄さんのように(笑)。

 いつ覚えたの?誰に教えてもらったの?
聞いたら2日間だったんだって、パパ先生のお陰だね。
それにしても、早~い!びっくり。




f0175804_20544340.jpg パパに聞いたら、「一人でスイスイ、乗れるようになったよ」って。
やっぱり、たっくんは天才だ~。









 格好いいなっ、黄色い自転車。
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 じぃじの前を行ったり来たり。
嬉しいね!黄色い自転車、アッチへコッチへ。

f0175804_20564513.jpg 突然お家へ駆け込んだたっくん。
あっ、ヘルメットをかぶってる!それもみなお姉さんのピンクのヘルメット。
お姉さんは笑いながら、「いいよ、かぶっても」。

 女の子のピンクでもいいんだ~。
こればかりは拒否しなかったね、危ないもんね。
これで転んでもへっちゃら。














 じっと見てたんだ、二人のことを。カメラを持って黙って、じぃじ。
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 なにをアドバイスしてるのかな?弟たっくんに。
「ハンドルしっかり持って、ブレーキはこうっ!」「ちゃんと前見て、飛びださないように」。そんな大人のようにアドバイスできないよね。でもじぃじにはそう聞こえたけどなぁ~。

f0175804_2058445.jpg またチョッと、生活圏が広がったね。
クルマには気を付けるんだよ。絶対に飛びだしちゃ駄目だからね。
ママ、パパ、お姉さんの言うことをチャンと聞いてね。

 またひとつクリア。
こうして少しずつ、頼もしい少年になっていくんだね。

 じぃじの、ばぁばの、今年の成長記録に書いておくからね~♪
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by shizuo7f | 2011-07-06 21:11 | | Comments(26)

わぁ~い!初めての発表会“音の玉手箱”♪

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 ♪わたしゃ おんがくか やまのこりす じょうずにバイオリン ひいてみましょう~ 

 うわぁ~、真っ赤になったね!燃えるようなライト、広いステージにたったの一人。
シ~ンとなった会場、観衆の目は一斉にピアノを弾くみなちゃんに。

 何度か聴いたことがあるよ。この曲、この童謡、ドイツ民謡だったんだね。
プログラムを見て始めて知ったよ、ばぁばの横に座ったじぃじ。軽快に、楽しそうに、でもちょっぴり緊張してるかな。

 目をつむって聴いていたら…、見えて来たよ。可愛いどうぶつさんの棲む森が。
こりすさんが、バイオリンをキュキュ、うさぎさんが、ピアノをポロンポロン、ことりさんが、フルートをピピピッ、
たぬきさんが、たいこをポコポン。
山の仲間が、上手に揃って、なんだか楽しくなって来るよね~♪



f0175804_18164473.jpg 「見にきてね♡」。
可愛いメーッセージが書かれた招待状、それぞれ手に持ちわたし達。

 貰ったとき、とっても嬉しかったよ。
この日をワクワクしながら待ってたんだ。


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 「上手く弾けるかな?」「可愛いだろうね♪」。
会場へ走るクルマの中で、みなちゃんのことをずっと話していたよ。

 びっくりしちゃった、こんな大きなホールで発表会。
プログラムにも書いてあったけど、本当に「はじめての発表会」だもんね。









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 始まる前、お友だちと思いっきりはしゃいでいたね。

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そんな様子を見ていたら、さっきまでの心配が吹っ飛んじゃったよ。
ばぁばとじぃじの予想は、おお~はずれ。

f0175804_18225253.jpg 「プログラムナンバー5番! 未菜さん、ピアノ演奏“やまのおんがくか”」。
背筋を伸ばし、指先そろえ、両手は可愛くスカートに。

 始めて見たよ、チャンと出来るんだね、このようなおじぎの仕方。

 後で聞いたんだけど、ばぁばも言ってたよ。胸がキュンとなったって。










f0175804_18245360.jpg ピアノの後はエレクトーンも弾いたね、先生はピアノ、揃って二人。

 みなちゃんの大好きな曲なんだよね。
「Alright!ハートキャッチプリキュア」。

 ばぁばんちに来るといつもピアノの前に。
ちっちゃいときからチョコンと座ってたね。

 



 いまでは弟たっくんまでもが。
それにしても、こんなに上手に楽しく弾くところ、初めて見たよ。
ますます、みなちゃんのファンになっちゃったなっ!

 ♪まほうの合図だドレミ さあ目をさまして 
どんな夢もかなう 不思議が始まる 
ドキドキするよな広い宇宙へ レッツゴ―ゴー 飛びだそう~

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 両手をうしろに組んで、からだを右に左に可愛く交互。
元気よく大きな声で。観てたら、聴いてたら、自然とじぃも右左。

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 澄んだ音色、幸せ感じるメロディが、ピアニカからも。
幼稚園時代からずっと演奏してるよね、もうすっかり馴染みの楽器。

f0175804_18344824.jpg がんばったね、みなちゃん。
ありがとう~、素敵な演奏会を。感動したよ、ばぁばとじぃじ。









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 そうだ!夏休み、ばぁばんちで「家族で音楽会」
やろうか~♪
そして、夜にはみんなで花火大会。たっくん、もう花火怖くないしねっ。

 そうそう、また紙芝居もいいと思うよ。みんなで楽しい合宿、早く来ないかなぁ~♪
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by shizuo7f | 2011-07-03 19:02 | | Comments(36)